パン切りボードが入荷しました

富山・わたなべ木工芸のパン切りボードが入荷しました。 日本の木工は漆とともに発展してきました。湿気があってカビが生えやすく、北欧の木などと異なり日本の木は黒ずみやにおいの強いものも多いため、漆を重ねる... Read More

木と暮らす

“木の文化”といわれる日本の暮らしを支えてきた木の道具たち。生活スタイルの変化により、私たちがお椀、お箸、茶托、しゃもじなどを使う機会はだんだん減ってきています。長い時間をかけて培われた木... Read More

パン切りボードの個性

品切れとなっておりました富山・わたなべ木工芸のパン切り台が入荷しました。 鳥取の民藝運動家、吉田璋也氏がイギリスの製品をもとに考案したパン切り台です。その形をもやい工藝初代オーナー・久野恵一さんが富山... Read More

富山への旅 -わたなべ木工芸-

富山市・八尾から車で約1時間のところにある南砺市福光は、日本を代表する版画家・棟方志功が戦時中に疎開していたことで知られています。その福光で70年続く漆器店「わたなべ木工芸」を訪ねました。 庄川挽物木... Read More

ケヤキのパン皿、入荷しました

富山・わたなべ木工芸よりケヤキの白木パン皿が入荷しました。 このパン皿はもやい工藝 初代オーナーの久野恵一さんが生前、わたなべ木工芸に製作を依頼したものです。久野さんがご友人のお宅を訪れた時、塗装され... Read More